お知らせ

2020-05-27

シダックス株式会社様より大量のカルピスウォーターを頂きました!

当院の給食委託業者シダックス株式会社様より、「医療従事者へ」との事で当院グループの17病院に、合計5万本の「カルピスウォーター」を頂きました。グループ職員7千人一同、感謝感激です!!
本当にありがとうございました。

https://www.shidax.co.jp/corporate/press-release/2020/12194/

2020-04-10

HAPPY EASTER

4月行事食 メニュー
☆オムライス ハヤシソースかけ
☆コンソメスープ
☆春野菜サラダ
☆季節の和菓子(ひよこの練り切り)

春の訪れを祝うお祭り、イースターにちなみ卵料理としてオムライスを提供しました。ボリュームたっぷりで患者様にも喜んで頂き嬉しい限りです。

2020-02-03

行事食 節分

2020-01-23

院内旅行〜華の都パリ5日間〜

入職してから4回目の院内旅行は、パリ5日間に参加しました。
終日自由行動がとれる2日間で、まずは、オペラ座、ここはとても豪華絢爛で、特にグラン・フォアイエという中央回廊は目を見張るばかりでした。続いて、セーヌ川ディナークルーズ、ここでは、客船の中でフランス料理を楽しみながらエッフェル塔、自由の女神像、ノートルダム寺院という、パリの有名な世界遺産を見物しました。最後にパリを離れて、ノルマンディのサント・カトリーヌ教会、そしてモン・サン・ミッシェルに行ってきました。パリは、とても魅力的な国で、まだまだ行ってみたい所がたくさんあります。機会があれば、またパリに行ってみようと思います。

2020-01-16

アンコール小児病棟視察

1月16日より、5日間、アンコール小児病院視察研修に参加させて頂きました。
到着の翌日に、アンコール小児病院を視察させて頂き、まず初めに、アンコール小児病院についてのDVDを観た後、病院敷地内の見学を行いました。敷地内には、入院している子供たちの家族が寝泊まりする所(昼間は患者の待合室)や、家族が食事をつくるキッチンなどがありました。アンコール小児病院には、毎日400名以上の子供たちが受診に訪れ、16歳までの子供は無料で診療を受けることができるとのことです。また、病院にくる為の交通費さえ支払うことができない患者には、タクシー代も病院が負担するとのことで、カンボジアの中でも貧しい層の子供たちが病院を受診するための一助となっています。
別日に見学した水上マーケットでも感じましたが、カンボジアの衛生環境はとても悪く、そのため様々な病気になる子供たちが大勢います。
日本であれば、かからなくて済む病気で命を落とす子供たちがいることを目の当たりにして、今、私たちができることは、AF基金に寄付をし、一人でも多くの子供の治療に役立ててもらうことだと実感しました。また、アンコール小児病院は、医療従事者の教育にとても力を入れているため、この活動が進むことによって、教育を受けた医療従事者がさらに増え、カンボジアの医療環境がよくなっていくと思うと、寄付だけではなく、教育の大切さを学びました。

2020-01-15

起震車体験

起震車の体験をさせて頂きました。起震車の流れは、?揺れを感じたらすぐにテーブルの下に潜り脚につかまって頭を隠す。?揺れが収まったときに、周囲の環境を確認して逃げ道を確保する。?ブレーカーを切って外に出る。この流れを担当者の方から説明がありました。実際に体験すると揺れを感じた時には何もできないことを実感しました。今後、首都直下型地震が大きな確率で起こると予測されています。いつ起こるかわからないため、日頃からの備えが必要だと感じました。

2020-01-01

行事食 おせち

2019-12-31

行事食 年越しそば

2019-12-18

院内旅行〜USJ〜

リハビリテーション科の9名で大阪のユニバーサルスタジオジャパンへの院内旅行へ参加させて頂きました。
初日は大阪駅に集合し、新幹線で大阪に向かった後、大阪市内の観光をしました。大阪と言えばたこ焼きなので、初日の食事はほとんどがたこ焼きでした。大阪のたこ焼きは味が多く、お店も多い為、色々なたこ焼きを食べることができました。
2日目は、本番のUSJでした。ホテルの特典で、一般の方より早く入場することができました。混雑もしておらず、様々なアトラクションに乗ることができました。
最終日は新幹線の時間が夕方だったため、ホテルをチェックアウトした後、海遊館へ行ったり、串揚げを食べたり、大阪観光を満喫することができました。
この3日間で存分に仕事の疲れを癒すことができました。これからの業務に一層、励んでいこうと思います。このような機会を頂き、ありがとうございました。

2019-12-16

後期避難訓練

今回は、2階病棟の201号室から出火という想定で避難訓練をしました。
私は、入職して初めての避難訓練で、患者様役として参加させて頂きました。
職員視点では火災が発生した際の職員の動きを確認することができ、患者様視点では誘導時、気をつけることや介助方法の改善点等を見つけることができました。
小金井消防署の方から講評をいただいた後は、消化器による消化訓練も体験し、使用方法や消火のコツも教えて頂き大変勉強になりました。非常時も慌てることなく今回学んだことを活かして冷静に対応していきたいです。
今回の体験を通して訓練の重要性を改めて実感することができました。今後も万が一の時に備え、職員として患者様の命を守ることができるよう訓練を重ねていきます。

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